刀剣乱舞(とうけんらんぶ)/Touken Ranbu 節を編集

概要 節を編集

 大ヴァンガ祭×大バディ祭!! 来場者特典より追加された、いずれの国家にも属さないコラボクラン。 
 タイトルブースター「刀剣乱舞-ONLINE-」より単一構築が可能になる。

 属する全てのカードがブラウザゲーム、『刀剣乱舞』シリーズとのコラボレーションカードである。
 同じくコラボレーションに相当するエトランジェとは何の関係も持っていない完全に独自のクランでおる。
 
 クラン特性はパワーの増加が中心だが、直感的に扱いにくい能力が多めである。
 その他のクランの特性を少しずつ取り込んでいる為、能力のレパートリーは広いが、その分、広く浅くといった所になっている。

 クラン能力は、『真剣必殺』、『二刀開眼』、『』と豊富に揃えており、全クラン中、トップクラスのバリエーションと柔軟な対応力を秘めておる。
 いずれも原作ゲームでの戦闘システムを再現したものであるといえる。

  • このクランを扱うファイターを、「審神者」(原作ゲームではプレイヤーへの呼び方)と称する場合もある。
  • エトランジェと同様コラボレーションという性質(版権作品が取り扱われているから、他メディアへ出演した場合は別途許可取りが必要)から、アニメシリーズでは存在しなかったクランとして扱われる。
    • (パワーバランスの関係で調整が難しいものも含む)そのためか、スタンダードにおいて、「カードファイト!! ヴァンガードG」まで単一構築が可能なクラン(時系列上の問題があったギアクロニクル含み)のうち、現時点ではスタンダードで使用可能カードとして登場の予定はない唯一のクランである。
  • 上記の通り、ルール上ではいずれの国家にも属していないものとして扱われる。これにより、ルール上、すべての国家に属するクレイエレメンタルとも国家は不一致となる。
  • 2015年4月1日の今日のカード《三日月宗近》(グレード2)が公開され、タイトルブースターの発売も発表された。当初はエイプリルフール企画の一環と思われていたが、その翌日に正式に《三日月宗近》(グレード2)の配布方法と、タイトルブースターの正式発売月が記載され、それによりクランとしての参入が確定した。

種類別 節を編集

Gユニット 節を編集

―15000+

―Gガーディアン

グレード3 節を編集

―11000

―10000

グレード2 節を編集

―10000

―9000

―8000

―7000

グレード1 節を編集

―8000

―7000

―6000

グレード0 節を編集

―5000

―4000

クリティカルトリガー 節を編集

―5000

―4000

ドロートリガー 節を編集

―5000

―4000

スタンドトリガー 節を編集

―5000

―4000

ヒールトリガー 節を編集

―5000

関連リンク 節を編集